荒川外科肛門科医院の注射によるいぼ痔治療

東京都荒川区にある荒川外科肛門科医院は肛門と大腸の疾患を専門としており、併設の大腸検査センターでは年間3,500件にも上る検査を行うなど、その高い技術や経験の豊富さから多くの患者が訪れる実績ある病院です。

肛門科には女性医師も配属されており、女性が診察を受ける際も安心でき、また患者それぞれに合う治療プランを提案してくれますので、多くの人が信頼を寄せ診察を受けています。

治療法で特徴的なことと言えば、例えばいぼ痔の治療においては内痔核の場合、切除手術以外に注射で治す新しい方法も導入しています。

これは1つの痔核に4か所注射を行うもので、この治療法によりまず出血が止まり、続いて痔核が小さく硬くなって元の位置に癒着及び固定されます。

注射での治療は痛みや出血が殆どないので、日帰りや短期入院で済ませられるのがメリットです。

いぼ痔で悩んでいる方は是非この病院に相談してみて下さい。

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